衛星放送協会は、協会会員社が提供する有料・多チャンネル放送の啓蒙、普及発展を推進する団体です。

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多チャンネル放送研究所

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一般社団法人衛星放送協会では、将来にわたる衛星放送事業の健全な発展に向けて、シンクタンク「多チャンネル放送研究所」(以下「研究所」)を設立いたしました。

組織・研究員

参加する研究員は協会の主に正会員理事から推薦を受けた若手社員中心に構成され、メディア研究の第一人者であります上智大学 音(おと)教授に所長兼主任研究員として研究全般にわたり指導いただいています。

研究員の詳細はこちらをご覧ください。(56KB)※閲覧制限あり

研究発表について

それぞれの期に於いて次の通りの研究テーマを中心に研究するワーキンググループを組織して今後の多チャンネル放送の発展に繋がる具体的な提言の発表を目指しています。

第一期(2008年10月~2010年9月):
「CS有料放送の現状分析」
「加入者マーケット予測」
「広告収入の研究」
「視聴料金」
第二期(2010年10月~2012年9月):
「現状分析とマーケット予測」
「諸外国を含め他制度・料金の分析」
「視聴動向や加入促進要因」
第三期(2012年10月~2014年9月):
「将来像予測」
「コンテンツ論」
「ユーザー分析」
第四期(2014年10月〜2016年9月):
「将来像予測」
「コンテンツ論」
「ユーザー分析」

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